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ガイド v26.10

ARAM大乱闘 自爆ビルド攻略:2つのビルドとコアオーグメント

26.10 ARAM大乱闘の自爆ビルド攻略。自己破壊、ピエロ大学、急降下爆撃、ファイナルシティ交通の組み合わせとAD貫通/AP増幅ビルドを解説。

↗ 動画出典:PBE联盟咨询 / 抖音

現バージョンでの位置づけ

26.10では、自爆ビルドは単体オーグメントだけで成立する即死戦術ではありません。複数の死亡時効果を重ねる構成です。全体データではピエロ大学が約56.7%、急降下爆撃が約54.2%、自己破壊が約52.4%ですが、位置取りが勝敗を左右します。

コア自爆コンボ

ピエロ大学は死亡時の箱とフィアー、急降下爆撃は大きな確定ダメージ、自己破壊は爆弾タイミング、ファイナルシティ交通はキラー方向への直線攻撃を担当します。重なりが大きいほどリターンが高くなります。

コアオーグメントレア度26.10使い方の要点
自己破壊 シルバー 52.4% 爆弾タイマーを見て、早く倒されすぎない
ピエロ大学 ピエロ大学 プリズム 56.7% 死亡時の箱が確定ダメージとフィアーを与える
急降下爆撃 急降下爆撃 シルバー 54.2% キャリーに近い位置で倒されるほど強い
ファイナルシティ交通 ファイナルシティ交通 ゴールド 51.7% キラー方向を使って多くの敵を直線に並べる

AD/APビルド

アイテムは死亡時ダメージの増幅が目的です。ADは物理貫通とスキル増幅、APはリフトメーカー、Liandry、シャドウフレイム、ホライゾン フォーカスなどの増幅を使います。

方向アイテム使う場面
AD物理貫通 ヒュブリス, コレクター, Serylda, Shojin, オポチュニティー, プロフェイン ハイドラ スキル増幅を活かせるファイター、アサシン、物理系英雄
AP増幅 リフトメーカー, Liandry, Rabadon, シャドウフレイム, ホライゾン フォーカス, アクチュアライザー APで伸び、スキル命中が安定する英雄

追加オーグメント優先度

コア完成後は確定ダメージ、クリティカル、キル連鎖を伸ばすオーグメントを探します。ジュエル ガントレットは約60.5%で汎用性が高く、グラスキャノンと肩の上の悪魔は高リスク高火力です。

オーグメント26.10理由
ジュエル ガントレット ジュエル ガントレット 60.5% スキルをクリティカル可能にし、バースト上限を上げる
グラスキャノン グラスキャノン 47.0% 体力を犠牲に確定ダメージを得る、相打ち向け
肩の上の悪魔 肩の上の悪魔 46.8% 確定ダメージで相打ち火力を伸ばす
オーバーフロー オーバーフロー サンプル少なめ 追撃と連鎖ダメージを補う
精霊の浄化 精霊の浄化 51.7% キル関与後に範囲ダメージとスローを追加

実戦の要点

まず敵陣形を見て前衛と後衛が重なる位置を探します。自己破壊の爆発が近い時にブリンクやフラッシュで入ります。劣勢時は後衛を追いすぎず前衛処理を優先します。

FAQ

Q: 自爆ビルドには死亡時オーグメントが3つ必要?

必須ではありません。自己破壊と急降下爆撃だけでも基本形になります。ピエロ大学とファイナルシティ交通が加わると集団戦の上限が大きく上がります。

Q: ADとAPはどう選ぶ?

英雄の性能で決めます。物理ファイターやアサシンはAD貫通、APで伸びる英雄やスキル命中が安定する英雄はAP増幅が向きます。固定テンプレで本来のダメージ構造を崩さないでください。

Q: なぜグラスキャノンを考慮する?

グラスキャノンは汎用性が低いですが、自爆ビルドは短時間の相打ち火力を求めます。コアが揃い、敵前衛との交換が必要な時だけ選びます。

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